警察に関する雑学『”ラーメンを食べてはいけない”というジンクスがある』

 交番の警察官の食事は基本的に出前です。

>>>警察に関する雑学『交番のお巡りさんはご飯をどうしているの?』

 

 そこでは一つのジンクスが存在しています。

「食事のジンクス?勝負の前にはカツ丼を食べるみたいなやつ?」

と興味を持った貴方向けに

『”ラーメンを食べてはいけない”というジンクス』

についての雑学です。

 

 この記事を読むと

◎、警察官のジンクスに関する雑学が一つ増えて、雑談に使えるようになります。

◎、貴方が知らない辞書の魅力を知れます!

◎、私の記事を何個も読んでいるとジワリジワリと、貴方は辞書の面白さにハマって行くはず!

 

 それではそんな警察官のジンクスに関する雑学を早速見て行きましょう!

 

 

 

警察に関する雑学『”ラーメンを食べてはいけない”というジンクスがある』

 交番には

「ラーメンを食べてはいけない。ラーメンを注文してはいけない。」

というジンクスがあります。

 

 その理由は

『ラーメンを注文すると必ず110番が入り、食べられずに麺が伸びるから』

です。

 

 そのためダメな理由は2つありますね。

 110番が入るので、市民的にも、警察の仕事的にも大変だということ。

 

 あとは単純に

「伸びきったラーメンを食べる気になれるかい?」

ということです。

 

 そのため、ラーメンを注文する警察官を

『チャレンジャー』

と呼びます。(地域・時代によって違うかもしれませんが!)

 

 そこで貴方は

「ジンクスはジンクスでしょ?実際のところどうなの?」

と思いますよね。

 

 私は結構なチャレンジャーだったので、ラーメン注文は結構していました。

 

 昔のことですので、記憶が曖昧な部分もありますが、肌感覚でいうと

110番が入らずに普通に食べられた確立は概ね

20~30%くらい

です。

 

 つまり、ラーメンを頼んだ時は

70~80%の確率

で何かしら自分の担当する管轄内で110番通報が入っていた感じですね。

 

「マジか!?」

と思うかもしれませんが、これは恐らく

『警察官が食事をする時間帯=人が街中に多く出てくる&帰宅して空き巣等に気付く時間帯』

というだけだと思います。

 

 信じるか信じないかは貴方次第かもしれません!

 

 

 

新選国語辞典による『ラーメン』の意味

 新選国語辞典の特徴は

『表現が硬い』

 

 そんな新選国語辞典に

『ラーメン』

はどう書かれているのか見てみましょう!

 

① 中華そば

 

 とてもシンプルですね!?

 

 

 

新明解国語辞典による『ラーメン』の意味

 新明解国語辞典の特徴は

『表現が面白い』

 

 そんな新明解国語辞典に

『ラーメン』

はどう書かれているのか見てみましょう!

 

① 中華そばの料理としての称。

味噌、バター、塩、インスタントなど

 

 

 味の例がおかしくないですか!?

 なぜバターが入って醤油がないのか!?

 著者が好きなんですかね?

 

 

 

最後に

 ここまで読んでいただきありがとうございます。

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警察, 食べ物

Posted by futa